ひらがな|カタカナ|足し算|引き算|漢字を2週間でマスターする方法

      

ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字

を2週間でマスターする方法     

ホーム 2週間マスター ブログ 筆者プロフィール 各種お問合せ

ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を2週間以内にマスターさせる方法ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字で100点!

わが子を落ちこぼれにさせたくない親御さんだけお読み下さい。

			
▼無料レポート▼
パパ、ママ、[必]視聴! 最新の科学的勉強&指導理論 により、小学1年生の勉強を入学前に教えてしまう 方法(プレビュー版)
※ *印は必須項目です。
お名前(姓、名)*
メールアドレス*

*メールシステムを利用しているため、『迷惑メール』フォルダに送信されてしまう場合があります。その際には、
info@obenkyo.netを迷惑メールから外すようお願い致します。

4300ダウンロードを達成した本格レポート!(Since 2006 June)

10年後
あなたのお子さんは、勉強できる子になっているでしょうか?

そのために、
あなたは、今、お子さんを正しく教育してあげられていますか?



こんにちは、私は、小学1年生の娘を持つ「尾崎翔太」といいます。
小学校にあがる娘が、勉強で落ちこぼれないかすごく心配していた父親です。
現在は、コンピュータ関係のマーケティングをしています。

学生時代は、小学校受験で有名な伸芽会や地元の塾で、
4年間アルバイトをしていました。

(教えていたのは、小学1年生から高校3年生まで全学年の文系科目です)


子ども、可愛いですよね。
僕なんか、無条件に子どもを愛しています!
おそらく、皆さんもそうですよね。


そんな親である僕達は、子どもの幸せのためなら、
どんなことでも頑張れてしまいます。

また、同じように、子どもに辛い事や悲しい思いは、
極力させたくないと考えていますよね。

これから僕がお話しすることは、皆さんのお子さんを小学校、それも小学1年生で落ちこぼれにさせない方法についてです。



文部科学省が2002年以降、ゆとり教育の名のもとに、授業時間を削減した結果、
小学1年生の勉強についていけずに、落ちこぼれてしまう子どもが増えてきています。

実際、2004年に公表された経済協力開発機構(OECD)の国際学力検査結果では、
「読解力」を中心に成績下位層の得点が下がり、上位層との格差が広がったとされています。

その原因のひとつとして、学校週5日制などで授業時間が減る中、塾などに行かず、学校の授業だけに頼っていたことを指摘し、学校の授業のみに依存する教育姿勢に警鐘を鳴らす専門家の意見もあります。


この調査は、小学1年生を対象にしたものではありません。

しかし、小学1年生にも当てはまる事実として、僕達、親は認識しておかなければならない現状でもあります。



では、小学1年生で落ちこぼれてしまうと、どうなってしまうのでしょうか?





小学校6年間ず〜っと落ちこぼれになってしまう確率が高いんです。

ず〜っとです。


理由は簡単です。

完璧に理解しない状態で、新たなことを学ばなければならないため、
どうしても理解が悪くなる。

そのため、授業についていけなくなる。

さらに、授業時間が削減されているので、授業のペースが速い。
そうなると、また新たなことも不完全にしか理解できない・・・

残念ながら、この繰り返しになってしまうのです・・・



想像してみて下さい。
あなたの可愛いお子さんが、勉強についていけずに、
「パパ、ママ、私ってバカなのかな〜、どうしても勉強できないよ・・・」
と、泣いている姿を。



僕が、このような最悪の状況について考えさせられたのは、
娘が幼稚園に入学するときのある出来事からでした。

僕の娘、ハルカは一人っ子で、早生まれのため、
他の子と比べて発育がちょっと遅れているようでした。

育児書によく『3歳児の発育チェックシート』みたいなものありますよね。

あれで情緒系のところが、
ことごとく「遅れている」になっていたんです・・・

そんなわけで、幼稚園(年少)に入れても、他の子についていけず、
それこそ幼稚園で落ちこぼれになってしまうことを懸念して入学を断念したのでした。


−1年後−
さずがに年中には入れない訳にはいきません。
でも、まだちょっと他の子と比べて、遅れているようです。


落ちこぼれさせないために、どうすればいいか?


考えましたよ。
かなり。



そして、出した結論が、

他の子ができないことを事前に覚えさせて、
そのことだけは人に負けないようにしてしまおう!

ということでした。

たとえば、『ひらがな』を他の子より早く教えてしまった場合、
「ハルカちゃんって、『ひらがな』はスゴイよね〜」になり、
ハルカもそれが自信になるでしょ。

そうすれば、ハルカも「やれば出来るんだ〜」と思ってくれて、
他のことも前向きに取り組んでくれるのではないかと考えたんです。

我ながら、名案だと思いました!

そこで、

徹底的に効率的で効果の高い勉強法、指導法を
調べました。


と、同時に、幼児の脳の仕組みや、発育、しつけなど
幼児関連のデータや文献も調べました。

そして、コーチングやNLP、またマーケティング理論など
モチベーション関連のデータや文献も調べました。


関係しそうなものは一通り調べたと思います。
とにかく、貪欲に、貪欲に調べました。
納得がいくまで調べまくりました。


調べていくうちに、分かってきました。
なぜ、学校で教えるやり方では、理解しにくいのかを。


そこで、

・どのようにすれば、幼児が簡単に理解することができるのか?
・どのようにすれば、短期間に効率的に理解させることができるのか?
・どのようにすれば、楽しく学ばせることができるのか?


をポイントに調べていきました。


「これだ!」

と思う本もあったのですが、
でも、なにか違うのです。
なにか・・・


そう、ほとんどの本や情報は、部分的なのです。

勉強法だけだったり、脳の発育に関する情報だけだったり、精神論だったり、普通に教えられている問題の解き方であったり・・・

総合的な指針や勉強法になっていないのです・・・


そこで、役立つ方法を全て合体させ、僕なりのアレンジを加え、
ひとつの体系だった勉強法/指導法にしようと思いました。


そして、ついに

『幼児の脳の発達を考慮し、
複数の科学的根拠に基づく効率的な勉強法をベースに、
勉強の基礎である、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字の学習法と指導法』

を確立させることができました!



最初に教えたのは、ひらがなです。

4歳になったばっかりのときに教えたのですが、
5日で90%以上のひらがなを間違いなく読めるようになりました。


ひらがなのおかげかはわかりませんが、
年中で入園したのですが、落ちこぼれることなく、
お友達と仲良く園生活を送れました(嬉)


そして、カタカナ足し算引き算、漢字を小学校入学前に教えてしまいました。
これらも、2週間以内で教えることが出来ました。


目的は、『小学校に入って落ちこぼれさせないために』だったのですが、
このままいけば優等生!って感じです!


どんな感じで習得できたか一覧でお見せします。
習得日数は、こんな感じです。

ハルカの習得履歴
4歳の冬休み :ひらがな  ・・・・・・・  5日
5歳の冬休み :カタカナ ・・・・・・・   5日
6歳の冬休み :足し算(繰り上がり含)・・・・ 7日
       漢字  ・・・・・・・ 10日
6歳の1月   :引き算(繰り下がり含)・・・ 12日

お気づきだと思いますが、すべて僕が冬休みの間に教えています。
それには、物理的な理由と科学的な理由があるのですが、
ちょっと考えてみてください。後で種明かしをします。

もう一つ気付かれるのは、ある期間に全ての教科を
まとめて教えているわけではないということです。

この理由は単純で、娘の好奇心が芽生えるのを待っていたからです
(ちょっと誘導はしました)。

本人がやる気にならないと、いくら教えても、すごく時間がかかってしまうし、
勉強が嫌なことになってしまうのでで、時期は非常に重要です。

ただ、相手は子どもです。
勉強を遊びにしてしまえば、結構簡単に興味を持ってくれます。

ハルカの場合も、パパとのお遊びにしてしまったので、
抵抗なく、覚える気になってくれました
(ちょっと誘導したと書きましたが、かなり誘導していますね(笑))


あと、足し算や引き算を6歳になるまで教えていないのもわかると思います。

幼児の場合、脳がある段階まで発育しないと、足し算、
特に繰り上がりの足し算は理解できないためです。

ハルカの場合、6歳(年長)まで教えることができなかったというのが、この理由です。

この脳の発育については、無料プレビュー版で説明しているので、是非視聴してください。

※ *印は必須項目です。
 
お名前(姓、名)*
メールアドレス*
*メールシステムを利用しているため、『迷惑メール』フォルダに送信されてしまう場合があります。その際には、info@obenkyo.netを迷惑メールから外すようお願い致します。



娘の足し算の習得具合履歴を公開します(と、いっても1週間足らずですが・・)。

12月29日

足し算(12月29日)

簡単な足し算にすごい時間がかかっているのがわかると思います。それは、指を使って足し算をしているからです。1問あたり、7.8秒解くのにかかっています。『1ふん18びょう』の『1』が逆なのは、ご愛嬌ということで(笑)


1月4日

足し算(1月4日)

6日後の繰り上がりを含む足し算です。
めちゃくちゃ速いわけではありませんが、始めたばかりのときと比べ、格段に速くなっているのが分かると思います。1問あたり、6.5秒。『すごくないですか!?」

繰り上がりの足し算が加わり、難易度が上がっているにもかかわらず、
また問題数が増え、より集中力が必要になったのにかかわらず、

16.6%も解く時間が短縮しています!





知りたくないですか?
なぜ、こんなに早く教えることができたのかを!






知りたいですよね!
ちゃんとご説明します。ご安心を!

でも、ちょっとだけ科学的な話しを交えて説明するので、じっくり読んでくださいね。

メンドクサイと思われる話でも、科学的な理由が理解できると、
「私にも出来る!」と確信できるものですから。

面倒臭がらずに、必ず読んで下さい!

(ま〜、実際にこのやり方をすれば、理由なんか理解しなくても、誰でも教えることができるし、どんな子でもすぐに出来るようになっちゃうんですけどね・・・ とりあえず、なぜ有効かという理由もちゃんと理解してほしいと思うので!)


2週間で、ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を
マスターする方法とは?

実は、非常にシンプルです(笑)。

でも、奥が深い。
と、いうか、根本にかえってしまいました。

『物事を効率的に学ぶために必ず考慮しなければならない基本原則を忠実に守りながら、それを幼児が理解できる形にアレンジして教えた』

だけです。

長ったらしくて、よく分かりませんね(苦笑)。
2つのセンテンスからなっているので、ちょっと分けて説明しますね。


物事を効率的に学ぶために必ず考慮しなければ
ならない基本原則とは?


この部分は、実は『ドラゴン桜』からヒントを得ました。
そう、テレビでも阿部寛主演で放映されていた、あのマンガです。

(ちなみに調べた本にドラゴン桜はカウントしてません。
10冊以上がドラゴン桜じゃ、説得力ないですからね)

落ちこぼれの3流高校の生徒が、奮起して東大合格を目指す物語です。

そこで紹介された勉強法は、非常にユニークなものなので、ドラマとして面白かった!という感想を持たれた方もいらっしゃるかもしれません。


しかし、『ドラゴン桜』がすごいのは、そのユニークさにあるわけではありません。

そのユニークな勉強法の根底に、
『勉強するという行為』を科学的に捉えている点があるからです。

『ドラゴン桜』では、効率的な勉強法、指導法として、
次のようなことが書かれています。

効率的な勉強法/指導法の基本原則

コーチング(褒めて自信をつけさせる)
マインドマップ(暗記モノを関連付けて覚える)
MECE(「なぜ」を繰り返し聞き、本質を捉えさせる)
目標設定の重要性(東大を目指す!、小さな達成の繰り返し)
戦略の重要性(東大合格は、全問できる必要はない!)
スケジュールの立て方(脳が効率的に働く時間配分の仕方)
楽学のすすめ(結果重視で、勉強は面白く、楽に、効果的にやる)
フレームワークの重要性(公式、基本英文の暗記を徹底的にやる)
成長過程のおける学力習得の限界(直感的思考と論理的思考)

勉強や教育を考えたことがない方にとって、この箇条書きだけでは何のことかさっぱり分からないと思います。

でも、これらの基本原則に則って勉強した場合、
最も効率的に物事を習得することができるのです。

別な言い方をすると、短期間に確実に物事を習得しようと思ったら、
この基本原則に必ず則ったやり方で行わなければならない
ということです。


さて、この『ドラゴン桜』の勉強法・指導法は、東大合格を目指した高校生のみに
有効なのでしょうか?


そんなことないですね。

この方法論は、大学受験を目指す高校生だけでなく、
社会人や大学生、そして小学生や幼児にも応用が可能です。

なぜなら、この方法論は、物事を習得する際に使われる脳やマインドに
フォーカスをあてた基本原則の上に成り立つ勉強法・指導法
だからです。


物事を習得する際には、テクニックが必要です。

しかし、テクニックは、脳の働きや、やる気などのマインドセットを考慮し、
これらのベースの上に成り立つものでなければなりません。

テクニックは、あくまでもテクニック(戦術)でしかないからです。

そうでない場合は、いくら努力してもなぜか効果がでないという、
無意味な勉強を繰り返すことにつながりかねません。

したがって、学年毎や学科毎のテクニックを構築する際には、
脳の働きやマインドセットといった基本原則をベースに組み立てるべきなのです。


この点においても、『ドラゴン桜』の勉強法・指導法が幼児に
流用できるのがわかると思います。

実際、東大合格を目指すやり方と違う点は、
実際に教える内容とテクニックだけです。

内容については、高度な知識を要する勉強(英語や微分積分)が、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字に変わっただけです。


また、テクニックについては、
幼児の場合、論理的な理解力や集中力も大人に比べると劣っている点を考慮し、

覚えたいというモチベーションを刺激し、覚えたことを忘れにくい方法
(右脳を刺激する方法)で、指導することを他の学年以上に心がける点が
違います。

ただし、勉強法・指導法の基本原則については全く同じと言えると思います。



僕の場合、「ドラゴン桜」に書かれていることにプラスして、

初動の重要性(パレートの法則を学習にも応用する)
記憶のメカニズム(長期記憶と短期記憶の違い)

を基本原則に入れて、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字」を2週間でマスターするベースの勉強法・指導法を構築しました。


もう少し詳しく知りたい方は、是非、このまま読みすすめて下さい。

「もう待てない! 早く中身を見たい!」
と、いう方向け無料プレビュー版はこちら!

※ *印は必須項目です。
 
お名前(姓、名)*
メールアドレス*
*メールシステムを利用しているため、『迷惑メール』フォルダに送信されてしまう場合があります。その際には、info@obenkyo.netを迷惑メールから外すようお願い致します。


幼児向けに行った基本法則のアレンジとは?

ひらがな/カタカナ/足し算/引き算で100点!

この基本原則をこのまま子供に伝えても分かりっこありませんよね。

子供の指導者である親が、各々の基本原則を幼児の指導法に具体的に落とし込んでいく必要があります。

各々の項目の落としこみは、レポートで詳しく説明していますので、ここでは、コーチングについてのみ簡単に説明します。


◆幼児向けのコーチング◆
まず、幼児に勉強を教える際に認識しなければいけないのは、幼児が一人で勉強するのは無理だということです。

僕の娘、ハルカの場合、ひらがなや足し算ができるのが嬉しくて、ひとりで簡単なドリルを1日で8割ぐらい終わらせてしまうということもありました。

しかし、このような行動は、勉強を正しく指導された子供が、その結果として初めて行えるものです。知的な遊び、そう、パズルを一人でやる感覚で、やってしまうものなんです。


通常このような、自発的な勉強というのは、次のような複数の要素が絡み合わないと、
行われないものです。

・ 『問題パターン』および『解答パターン』の理解
・ 勉強に対する抵抗感のなさ
・ パズルを解くような面白さ(遊びの一種!?)
・ 親が驚き、褒めてくれることを予想出来るワクワク感

下に行けばいくほど、勉強とは直接関係のないことにも関わらず、子供が自発的に勉強するための強い原動力になります。


このような親にとっても嬉しい行動が起きるようにするためには、
どうすればいいのでしょうか? 

まずは、親がマンツーマンで子供の横について、勉強のサポート、
つまりコーチングをしてあげる必要があります。

では、このコーチングとはどのようなものなのでしょうか。

いくつかを挙げてみたいと思います。

・ 子供の進歩を素直に喜ぶ
子供自身の好奇心もあるでしょうが、親が喜ぶことが子供の原動力になるということが結構あります。お父さんやお母さんが、「○○ちゃん、ひらがな書けるようになったんだ〜、すごいね〜。これからは、○○ちゃんとお手紙で書こうかな〜(喜)」などと言ったら、子供がどんなに喜ぶかは想像に難くないでしょう。

・ 子供と一緒にやる
塾の講師のときは気付かなかったのですが、娘に勉強を教えていると、やたらと「じゃ〜、今度、パパやってみて」と、僕にも問題を解かせようとします。最初のうちはなぜこのようなリクエストをするか理解できなかったのですが(できるに決まっているのに)、そのうち、その心理を理解できました。子供は完全な師弟関係というより、一緒に走ってくれるマラソンランナーとコーチのような関係(以前の高橋尚子選手と小出コーチのような関係)を求めているようです。

・ ペースメーカ
子供の集中力は短いものです。その短い集中できる時間に、新しいことを効率的なやり方で習得させる必要があります。問題が解けて嬉しくて、集中力の限界以上に勉強をしてしまうと、問題も若干難しくなり、集中力が欠けてしまい、結局解けないということにもなりかねません。また、解けないことから⇒面白くない⇒もうやりたくない というスパイラルに陥り、次の日にやらないなどということになったら、短期習得どころか、習得すらおぼつかなくなります。したがって、子供の集中度合いを見計らい、「今日はすごいできたね〜。また、明日もやろうね〜」などといって、勉強が面白いと思っている心理状態のときに上手くやめさせるペース管理が必要になります。

そして、コーチングの基本、モチベーション管理
上の全ての項目の全てに当てはまることですが、褒めることは、加速学習(短期で物事を習得)に非常に有効に作用します。小さな成長を褒めることにより、そのことが子供の自信につながります。そのインプットの連続により、子供は小さな成功を繰り返し、少しずつのストロークかもしれませんが、確実に成長することができます。「すごいじゃん、○○ちゃん。1問間違っちゃったけど、ほか全部できたよ。次は全部出来るよ、きっと。××だけ、ちょっと注意してやろうね」とか、「この『ね』の字、すごい綺麗に書けたね。パパが小さいときはこんなに綺麗にかけなかったよ。○○ちゃんが、綺麗な字を書いてくれると、パパすごく嬉しいんだ」とかは、子供が本当に好きな言葉です。このような言葉により、子供を前向きに勉強へ向かわせることができ、加速学習を気持ち的にサポートします。


ビデオなどを流し続ければ、勉強が覚えるなど書かれている本もありますが、
僕は非常に稀なケースだと思っています。

なぜなら、そこには、子供を勉強に駆り立てるエモーショナルな動機がないからです。

親がそばについていて、勉強のペース調整し、モチベーションを管理してこそ、
短期間に勉強を習得させることができる

と、僕は考えます。

また、この勉強を一緒にやることで親子の信頼関係もより強くし、
勉強というアクティビティを通しても親子の絆を深めることがこともできる
と思います。

 
幼児が理解できる形にアレンジした 
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字の教え方とは?

前置きがだいぶ長くなってしまいました。

でも、分かっていただきたかったんです。
幼児に勉強を教えることは、ただ漠然とじゃダメだということを。


このレポートではこの基本法則を幼児向けにアレンジして、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字それぞれを2週間で
覚えられるようにする具体的な方法を紹介しています。

幼児への効果的な教え方を模索しているお父様、お母様とっては、
科学的根拠に基づく体系だった具体的な学習法を身に付けられるはずです。



肝心な具体的な教え方ですが、
実はどこかで読まれた内容とたいして変わらないかもしれません。

それほど突飛な内容ではないんです。


しかし、どこかで読まれた内容と全く違うところがあります。
それは効果です!


書かれている通りにすれば、多少の違いはあっても、
2週間で確実にマスターできるはずです。


僕の娘の場合、足し算ができるようになって、
繰り上がりの足し算が出来るようになるまでには、
本当は3日しかかかっていません。

できるという定義が難しいのですが、
「7+8は?」と聞いて、

指を使わずに

「えーっと、えーっと、

 7+8でしょ、

 んーーー、15!」

と答えるまで3日ということです。

指を使わずに3日ですよ!
めちゃくちゃ速いので、教えている僕もビックリしているぐらいです。



そのほか、ひらがなとカタカナは、実際は1週間ぐらいでした。
それに、小学校1年生で覚える漢字は10日ぐらい、そして引き算は2週間ぐらいです。

速いですよね!


◆レポートの内容◆
このレポートのゴールは、

『絶対にわが子を
ひらがな/カタカタ/足し算/引き算/漢字のせいで、落ちこぼれさせない!』


ということです。

そのためには、小学校で習うより以前に、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を短期間に身に付けてしまおう

というものです。
(もちろん小学1年生や、もしかしたら2年生のお子さんでもOKです!)


が、実はそれだけに留まりません。

正しい学習法、指導法を小さいうちに身に付けられるため、
今後のほかの学習にも応用ができるという副産物もあります。

基本法則のベースが、『ドラゴン桜』ですから!



と、いうことでレポートの内容です。

今後、何年、何十年も活用できる超効率的な学習基本法則
正直、これだけでも価値があると思っています。この考え方を知っているのと、知らないとでは、今後の勉強や受験に必ず影響があります。このサイトにたどり着いたのに、この内容を知らずに去るのは、正直、もったいなさ過ぎます!!!

一番効果があがる教材集、どの教材を買えばいいか、もう迷う必要はありません
実際に使う教材です。ここの部分が一番独創性に欠けます(笑)。どこかで読まれた内容と変わらない部分はここです!

差が生まれる具体的なやり方。子供が必ず食いついてくる魔法の方法!
紹介した教材を使ったやり方とプロセスを説明します。ここの部分は、どの本にもあまり書かれていません。このレポートを購入される価値が一番あるところかもしれません(基本法則の部分も自信がありますが!)。使う教材が一緒でも、教える人が違うと結果は全然変わってきますよね。まさにその部分です。

差が生まれる勉強プロセス。このプロセスにより、短期間の習得が可能に!
さらに、もうちょっとだけ詳しく書くと、ポイントは、プロセスです。ものを覚えるということは、理解の積み重ねなので、その順序やプロセスが間違っていては先に進みにくくなってしまいます。また、その結果、習得時間に大いに影響を及ぼします。しかし、不思議なことに、多くの本で、やり方(1〜5みたいな順番)は書いてあっても、そもそも、そのやり方をどのタイミングでやればいいか、全体の中での位置づけや順序は書かれていません。この点がレポートには、しっかり書いてあります。

繰り上がりの足し算の補数は「5」にすべき! 「10」で教えるから理解できない!
足し算の繰り上がりの際には、補数を一般的な「10」ではなく、「5」でやるやり方で教えています。その理由とは?

全てを読めば、教えるのに自信がないパパ、ママでも応用可能!
ベースに書かれているのは、なんといっても基本法則の重要性とその認識です。この部分を理解すると、なぜ、僕の方法が効果的か理解できるし、読まれた親御さんがいろいろな教え方を自分で組み立てることができるようになります。


こんな感じです。イメージ掴んでいただけました?


実は、足し算のやり方だけは、以前僕のブログで書いていました。
その時に頂いたコメントをちょっと載せます。

(この頃、よく目に付く胡散臭い馴れ合いコメントではないです。
純粋にブログのコメントとして頂いた内容です)。

足し算習得法に対するコメント
なるほど・・数字の概念を体感させるのにとても良い方法ですね。
わたしもドッツカードよりもこの○○○の方法がいいと思います〜。
(MM様)

なかなか興味深いことがたくさんかかれています。
書かれていることが実に論理的でわかり易いです。
(R様)

入学前に文字の読み書きやカンタンな計算を少しやっておこうと、
楽しく勉強できる方法を探しています。昨夜、トランプで遊んだ後、
枚数を数えるゲームを5を基準に増減させながらやってみました。
貴方がおっしゃっている○○○と同じやり方です。
最近買った家庭ワークの本を読んで思いつくまま遊んだのですが、
貴ブログを読んで正しい方法だったんだと自信が持てました。
ありがとうございます。
(MI様)

うぬぬ・・・
すごいですこの教育法。
日本もまだ大丈夫だ。
これ、出版した方が良いですよ!
ちなみに私は中学に入っても
九九は九九の歌を歌わないと出てきませんでした(笑)
(Z様)


実は、妻から、この方法をインターネットで流すのは辞めて!
と、マジギレされました・・・


なぜなら、妻は私が教えているのを横で見ていて、
その効果を一番知っているからです。

先行学習による娘の優位性が維持できなくなることを恐れているからなんです。

それでも、妻の反対を押し切り、
このレポートを公開したのには訳があります。


それは、情報商材を販売して、ちょっとお小遣いが欲しかったのもありますが(正直に告白しました!)、ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字ぐらいで、落ちこぼれを作りたくなかったんです。


小学1年生は、まだまだ脳の発達という点において、
努力でカバーできない学力や理解度の個人差があります。

これは成長速度が子供により違うため、仕方が無いことです。


しかし、全ての6歳児は小学校に入学し、集合教育という方法で、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を学ばなければなりません。


どうなると思います?

スピードについていけない子が必ず現れます。

その子は能力的に他の子より劣っているわけでなく、
ただ成長速度がちょっと遅かったり、
他の子より覚えるのが遅いだけなのに・・・です。

でも、カリキュラムが決まっている集合教育においては、
その子に合わせる訳にはいきません。全体の利益に反するからです。

そのため、教師はその子がついてこれていないのを認識しながらも、
先に進みます(進まざるを得ないのです)。


では、その子は、どうなるか?

残念ながら、落ちこぼれます・・・
冒頭に書いたような、「どんどんついていけなくなる」スパイラルに陥ります。


それを防ぐには、どうすればいいでしょうか?

一番いい方法は、その子にあったペースで教えて上げることです。

時間がかかる子であれば、時間をかけて、
理解できるまでその子のスピードに合せて教えて上げるのが一番です。


そのためには、どうするか? 3つの方法があります。
1. 事前に、その子のペースで教えてしまう
2. 効率的な教え方で、習得時間を短くする
3. がむしゃらに勉強させる



3は論外ですね。
ますます勉強嫌いになる危険があります。


1と2は、このページで再三述べていることになるので、
もうお分かりだと思います。

わずか2週間足らずで理解できることを、
集合教育の弊害により、理解させることができず、
ずるずると子供を落ちこぼれにさせる必要はありません。



簡単ですよ。
小学1年生のひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字なんて。



でも、それでも落ちこぼれが出てしまうのです・・・

基本原則にのっとり、僕の考えたやり方をすれば、
2週間で覚える事ができてしまうのに!

ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字
2週間マスターのまとめ

最後にまとめです。


◆このレポートを読んでいただきたい方◆

自分のお子さんを落ちこぼれにさせたくない親御さん
子供に正しい学習方法を小さい時から身に付けさせたい親御さん
効率的、効果的な「ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字」を身に付けたい親御さん
既に小学1年生だが、繰り上がりの足し算や繰り下がりの引き算がまだ怪しい子供を持つ親御さん
そして、子供の喜ぶ顔を見たい親御さん


子供の勉強は塾任せ、学校任せにしたい方には役に立ちません・・・

このレポートはコーチィングスキルを幼児向けに応用して指導するやり方が
メインに書かれています。
そのため、子供と一緒に問題を解いていくスタンスが必要になります。


足し算、一緒にやろうよ」
「今日は、足し算と漢字どっちやる?」
的な参加型指導をしたい(実践されている)方向けのレポートになります。

したがって、
「ビデオを見て、勉強しなさい」
「塾で教えて貰った宿題をちゃんとやりなさい」
的な外部委託型スタンスをされる親御さんには向いていません。


◆このレポートの特徴◆

科学的な根拠に基づき具体的な勉強方法、指導方法を書いています
20冊以上の本からいい取りをしたエキスが含まれています
有名小学校進学塾伸芽会で2年間教えた人間が書いています
実際に2週間で自分の娘をマスターさせた内容が詳しく音声ファイル付きで説明されています
自分のお子さんを落ちこぼれにしないですませる英知が含まれています
このやり方を学ぶことで、お子さんが勉強に前向きに取り組めるようになります
その結果、お子さんはいつもニコニコ輝くようになります
そして、親であるあなたも、ともても幸せな気持ちでいられます


ひらがな/カタカタ/足し算/引き算/漢字で100点!
価格

では、肝心の価格です。

7,800円(税込)

本当に7,800円の価値があるのか?

僕が、伸芽会で教えていた時の授業料はよく覚えていませんが、
3万円ぐらいだったと記憶しています。

当時は、この画期的な方法をまだ見出していなかったのですが、
1年間かけて小学1年生の勉強を教えていました。

それでも、多くの親御さんが、
「勉強ができるようになった!」
「学校で授業に遅れないでついていけるようになった!」

と喜んで頂いていました。

それなりの効果しかない、以前の僕の教え方でも
年間36万円かかっていました。


今はさらにパワーアップして、習得時間は短縮したのに効果は倍増、
さらに今後の勉強のやり方にも影響を与える方法になっています。

したがって、価値という意味では、36万円の倍以上、
72万円(?)以上の価値があるといってもいいでしょう。


「と、言われてもね〜、普通、小学1年生からそんな
お金かけないよ〜」

確かにそうですね。

小学1年生から、塾や家庭教師にそこまでお金をかける方は、
まだまだ珍しい存在だと思います。


では、学校だけの勉強でいいですか?
学校だけの勉強で、落ちこぼれずに、健やかに成長させれられますか?


勉強ができないと、わずか6−7歳という幼い年齢でありながら、
悩みや劣等感を抱えてしまうことになりなねません・・・

お子さんが、そうなってもいいのですか?


僕は煽って書いているのかもしれません。

確かに煽って書いています。

僕は自分の娘には、絶対そうなってほしくないと考えていました。
だから、おそらく、あなたも、同様の考えを持っていると思うのです。

だって、こんな長文、ここまで読んで下さっているのですからね(笑)。
お子さんのことがかわいいし、心配なんですよね。


では、どうします?
どうやって、確実に落ちこぼれない方法をとりますか?

通信講座?
ご自分で教える?
学校に期待する?




通信講座は、実は僕の娘もやっています。

復習としてですが。

カリキュラムはしっかりし、キャラクターとか、できた時のシールとか
モチベーションを上げさせるのは本当に上手いですよね。
娘も喜んでやっています。


でも、教え方は抜け落ちています。
横で教える、親がテキストを見ながら教えなければなりません。

小学1年生の内容ですから、どんな親だって教えられますよね?

おっと、ここで、次の選択肢「ご自分で教える?」と
同じ質問になってしまいました(笑)



では、ご自分で教えますか

その際、ちゃんと教えられますか? 
効率的に、わかりやすく?

僕は、自信がありませんでした。
なので、調べまくりました。

普通に大人の発想で教えても子供が理解できないと知っていたからです。

・大人の発想で、そのまま教えてしまうのも一つの方法です。
・子供がわかりやすい方法を時間とお金をかけて自分で調べてから、
 教えるのも一つの方法です。
・凝り性の元伸芽会講師が調べてまとめ上げ、実際に効果のあった方法
 が書かれたレポートを購入し、その通り教えるのも一つの方法です。


あなたが判断して下さい。



学校に期待する?

学校に期待したいところですが、如何せん集合教育です。
自分の子供のペースに合わせて教えてくれるかの保証はありません・・・

また、落ちこぼれるのは、あくまでも他の生徒との比較においてです。
学校だけに期待するのはちょっとつらいような気がします・・・



では、どうします?


このレポートは、
・72万円(?)以上の価値があり
・どうすれば子供が理解し易いか(教え方)
・どうすれば子供が理解してしまうか
 (生徒が無意識に覚えてしまう仕掛けや脳の構造に則った方法)
・どうすれば子供に応用力を自然につけさせてしまうか
 (論理的な思考を同時に付けさせてしまう方法)

などが考慮された、7,800円の勉強法&指導法です。
価値があるかを判断するのは、あなたです。


筆者の僕としては、あなたの判断になにもいうことは出来ません。
しかし、1点だけお願いを聞いてください。

お子さんの初めての勉強を
正しいやり方でスタートさせてあげられる方法
を選択してあげて下さい。


よく聞かれる質問

Q.このレポートと市販されている本の違いは?

A.このレポートの目的は、小学1年生が習得する、
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を短期間に身に付けための勉強法・指導法を説明し、あなたのお子さんを落ちこぼれにさせないということです。

そのことにだけにフォーカスしています。

これが、基本原則にも挙げている戦略的思考というものです。


・文章題ができるようになる
・字がきれいに書けるようになる
・書き順が正しく書けるようになる

などは大切なことですが、「落ちこぼれにさせない」ための
根本的なことだとは思えません。

*文章題を読み取る読解力は非常に重要です(レポート作成中)


そのため、まず国語、算数の土台である
ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を
習得させることが、最初に行うべきことであり、
そこをベースにしてこそ、知識を効率的に拡大されることが出来ると考えます。

(文章題や字のきれいさ/書き順を否定するものではありません。念のため)

したがって、目的を達成するために、もっとも効率的、
費用対効果(時間も含め)が現れる方法を模索すべきだと考えます。


ただし、誤解のなきようにしていただきたいのは、
習得した知識を定着させるためには、反復練習が必ず必要になります。

そのために、本レポートでも、推薦する問題集などを記載しています。

このレポートを読んで、記載されている通りにやるだけではやはり定着しません。
問題集などを使った反復練習も、習得のトータルステップの中の1つ
として記載されています。


また、文章題などは、おそらく意識的に問題を解かせなくてもできるように
なると思われます。

なぜなら、このレポートでは、幼児にとっては論理的な方法により、
各教科を習得することになるため、無意識のうちに論理的思考が身に付き、
応用が効くようになっているからです。



Q.私は、勉強は苦手です・・・ こんな私でも教えられますか?
  正直、教える自信がありません・・・


A.あなた自身、
繰り上がりの足し算繰り下がりの引き算ができればOKです。

あと、お子さんの喜ぶ顔が見たいと思っていれば、OKです。

そして、一番重要なことですが、レポートに書かれている通りやって
いただければOKです。

その際、なぜこういう教え方をするのだろうと考えながらやると、
このレポートのやり方をベースに、お子さんに合わせたやり方も
開発できると思います。

 

とりあえず中身を確認したい

無料のプレビュー版をご用意させていただきました。

最新の科学的 勉強&指導理論により、
小学1年生の勉強を入学前に教えてしまう方法

無料プレビュー版
(PDF版 16ページ+音声説明(MP3)


※ *印は必須項目です。
 
お名前(姓、名)*
メールアドレス*
*メールシステムを利用しているため、『迷惑メール』フォルダに送信されてしまう場合があります。その際には、info@obenkyo.netを迷惑メールから外すようお願い致します。

○この無料プレビュー版には、無料であるにも関わらず、
 幼児の脳や学習に関する有益な情報がかなり含まれています。
 従いまして、誠に申し訳ありませんが、作者の気まぐれで予告なしで
 無料プレビュー版のご提供を停止する可能性があります。
 今すぐ入手することをお薦めします。

○無料プレビュー版を申し込まれた方は自動的に無料メルマガ
 「子どもを勉強好きにさせるために親がしなくてはならないこと」
 の購読もスタートします。
 (いつでも購読中止できます)

※PDFをご覧になるにはAcrobat Readerが必要です。
 


購入する!

「ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字を
どんな親でも幼稚園児に、
2週間以内でマスターさせることができる
科学的根拠に基づく確実な方法」
〜これで落ちこぼれの心配は不要!〜


7,800円(税込)


PDF版と冊子版をご用意させていただいております。
(内容は全く同じものです)
      入学準備応援特典(2014年3月31日まで限定
       *PDF版、冊子版ともに有効
45日無償サポート!
よりよい教材にするために、購入者の方からの質問やフィード
バックを積極的に受け付けたいと思います!

*返信は目標3日以内

最も早く覚えられる小1漢字
 (オリジナルPDF)プレゼント! 
小学校1年生で習う漢字を、幼児に馴染みのある出来事の文章
を読むだけで覚えることが可能! 抵抗感の少ない絵付き!
 
PDF版
PDF版 60ページ+音声説明(MP3/約150分)

※商品の引渡し方法は、PDF(電子書籍)にて
ダウンロードURL配布となります。

7,800円(税込)

※PDFをご覧になるにはAcrobat Readerが必要です。


ご購入はこちらからどうぞ!
(支払方法:クレジット決済または銀行振込) 

冊子版
冊子60ページ
小学1年生漢字プレート
音声説明(CD/約75分×2枚)


ひらがな|カタカナ|足し算|引き算|テキストのイメージ

7,800円(税込)

※別途送料と手数料1,500円がかかります。
※納品まで約1週間かかります。
ご購入はこちらからどうぞ!
(支払方法:クレジット決済または銀行振込) 
特定商取引法に基づく表記」

 
最後に

何度も書いているように、僕は学生時代4年間、
塾の講師と家庭教師をしていました。

4年間やってこれたのは、時給の高さもさることならが、
やっぱり教えるのが好きだったからです。

「あ、もしかして、○○でしょ!?」などとはにかみながら、
嬉しそうに生徒が、答えを言うのを見るのが好きなんです。

月日がながれ、親になった僕ではありますが、
やはり教えるのが好きなようです。

でも、教えるのが好きなのは、僕だけの特性ではないと
この頃思うようになりました。


親であれば、皆、
子供が好奇心をもって新たなことにチャレンジし、
その成果が上がって、子供自身が喜んでいる顔を見るのが、
好きなはずです。


その喜びを自分でサポートしてあげられたら・・・ 


子供がスラスラと問題が解け、
勉強が楽しいと喜んでいる顔を想像してみて下さい。


その横には、もちろん親であるあなたがニコニコしながら、
勉強を教えてあげています・・・


小学1年生のひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字なんて簡単です。

正しい、効率的な教え方を親自身が身に付けて、
子供に教えて上げればいいんです。

勉強好きにさせるのも、落ちこぼれにさせてしまうのも、
親御さんであるあなたの行動次第です。

僕はこのやり方は、どのお子さんにも効果があり、
今後の学習や指導においても親御さんが活用できる、
もっとも効果のあるレポートであると確信しております。

20冊以上の本を読み、いいとこ取りしてますからね(笑)。

またすでに2014年1月現在612名以上の親御さんに実践して頂いて、
効果は実証ずみですから。
多くの感謝のメールも頂けました。


あなたのお子さんに、これから10数年つづく勉強人生で、
最初に優位に立たせてあげたいと思っている親御さんは、
是非このレポートに書かれているやり方を試して下さい。


そして、お子さんも、親であるあなた自身も、
ニコニコして下さい(^^)


後悔はさせません。

PDF版のご購入はこちらからどうぞ!

冊子版のご購入はこちらからどうぞ!

© 2006-2014, ひらがな/カタカナ/足し算/引き算/漢字2週間マスター All Rights Reserved